10月 202024
広瀬古墳群(前橋)は、広瀬川を見下ろす前橋台地北東縁辺部に分布しています。かつて150基以上の古墳がありましたが残るものはわずかです。【アクセス】★地図★
古墳名 墳形 規模 所在地 立地 出土品、備考 引用
阿弥陀山古墳(上陽村7号古墳) 帆立貝式 全長25m、高さ4m 山王町 台地 朝倉・広瀬古墳群

北から。群の東寄りに位置する。

南東から。こちら側は墓地になっている。右奥は文殊山古墳。

2011年再訪時
(撮影 2004/12)
広瀬古墳群(前橋)は、広瀬川を見下ろす前橋台地北東縁辺部に分布しています。かつて150基以上の古墳がありましたが残るものはわずかです。【アクセス】★地図★
古墳名 墳形 規模 所在地 立地 出土品、備考 引用
阿弥陀山古墳(上陽村7号古墳) 帆立貝式 全長25m、高さ4m 山王町 台地 朝倉・広瀬古墳群

北から。群の東寄りに位置する。

南東から。こちら側は墓地になっている。右奥は文殊山古墳。

2011年再訪時
(撮影 2004/12)
[…] 寺ノ上支群西斜面の一群。古墳の位置はマイマップをご覧ください…